乃木坂46のことについて

シングル

1.ぐるぐるカーテン
2.おいでシャンプー
3.走れ!Bicycle
4.制服のマネキン
5.君の名は希望
6.ガールズルール
7.バレッタ
8.気づいたら片想い
9.夏のFree&Easy
10.何度目の青空か?
11.命は美しい
12.太陽ノック
13.今、話したい誰かがいる
14.ハルジオンが咲く頃
15.裸足でSummer
16.サヨナラの意味
17.インフルエンサー
18.逃げ水
19.いつかできるから今日できる
20.シンクロニシティ
21.ジコチューで行こう!
22.帰り道は遠回りしたくなる
23.Sing Out!
24.夜明けまで強がらなくてもいい
25.しあわせの保護色
26.僕は僕を好きになる
27.ごめんねFingers crossed
28.君に叱られた

配信限定楽曲

1.世界中の隣人よ
2.Route 246
3.最後のTight Hug

アルバム

1.透明な色
2.それぞれの椅子
3.生まれてから初めて見た夢
4.今が思い出になるまで
5.僕だけの君~Under Super Best~
6.Time flies

グループ名に用いられている「乃木坂」は、乃木坂46のプロデュース会社のソニー・ミュージックエンタテインメント(SME)が
当時所有していた港区赤坂のSME乃木坂ビル」を由来とし、同ビルは乃木坂46結成メンバーの最終オーディション会場として使用された。
ただし、乃木坂46のマネジメント会社 である乃木坂46合同会社(乃木坂46LLC)の登記上の本店は、SME本社が入居する「SME六番町ビル」(千代田区六番町)に所在する。
当初、ソニー側は「六番町」というグループ名を提案していたが、
総合プロデューサーの秋元康が「乃木坂」を提案、議論の結果「乃木坂」に決定した。
乃木坂46の「46」という数字は、公式ライバルであるAKB48より人数が少なくても負けない、という意気込みを込めて秋元康が命名した。
部門作品
2013第27回日本ゴールドディスク大賞ニュー・アーティスト・オブ・ザ・イヤー 邦楽部門
2015第29回日本ゴールドディスク大賞ベスト5シングル何度目の青空か?
2015第28回日本メガネベストドレッサー賞特別賞
2016第30回日本ゴールドディスク大賞ベスト5シングル太陽ノック
2016第2回クリスマスジュエリープリンセス賞歌手部門
2017第31回日本ゴールドディスク大賞Bベスト5シングルサヨナラの意味
2017第50回日本有線大賞有線音楽優秀賞インフルエンサー
2017第59回日本レコード大賞大賞・優秀作品賞インフルエンサー
2018第32回日本ゴールドディスク大賞 ベスト5シングル逃げ水
2018WEIBO Account Festival in Japan 2018人気アイドルグループ賞
2018第60回日本レコード大賞大賞・優秀作品賞シンクロニシティ
2019第33回日本ゴールドディスク大賞ベスト5シングルシンクロニシティ / ジコチューで行こう!
2019WEIBO Account Festival in Japan 2019人気アイドルグループ賞
2019第61回日本レコード大賞優秀作品賞Sing Out!
2020第34回日本ゴールドディスク大賞ベスト5シングル・ベスト5アルバムSing Out! / 夜明けまで強がらなくてもいい・今が思い出になるまで
2020第62回日本レコード大賞優秀作品賞世界中の隣人よ
2021WEIBO Account Festival in Japan 2020人気女性アイドルグループ賞
2021第35回日本ゴールドディスク大賞ベスト5シングルしあわせの保護色
2021第63回日本レコード大賞優秀作品賞ごめんねFingers crossed